ハートニットプロジェクト

「ニットでハートをつなごう!」 被災地の女性に毛糸をお届けし、編み物をする事で心を癒して頂き、それらの作品を販売する事によって生活再建の一助になればと願って活動しています。

義援物資(第3便)ありがとうございました。

第3便、今朝お届けしました。

大槌で被災された(家もなくなったそうです)歯医者さんが、避難場所があまりにも寒くて、盛岡の息子さんのマンションまでたどり着かれたそうです。

現地では子供の衣類や下着が欲しいとの事でした。
そして今朝、再度現地へ医療のために大槌に向かわれるとのことで、お車にそれらを積んで行って下さいました。

やぱり寒いんですね。

物資の仕分けを、お手伝い下さった高田さん、佐々木さん、ありがとうございました。

援物資(第2便)ありがとうございました。

本日も沢山の物資をお届け下さいまして、本当にありがとうございます。

皆様のお気持ちが現地に必ず繋がっていると思います。

今日お届けくださった救援物資(衣類)は、福祉バンクを通じて山田の救援対策本部に明日届けられる予定です。

寝具につきましては、市役所を通じて、本日から盛岡で住居を構えられる被災家族10組のご家族にお届け致しました。

盛岡に避難されて来た家族の方達は、これから生活用品が沢山必要になってくると思います。
必要な物のリクエストが来ましたら、ご案愛内させて頂きますので、また宜しくお願いします。

義援物資(第1便)ありがとうございました

昨晩のお願いに、本日50枚以上もの毛布が集まりました。
本当にありがとうございました。本日津波被災の方々にお届けしてきました。そして今晩からお使い頂いています。

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当初、県の災害支援福祉課の指示に従いアピオに持ち込む予定でしたが、スポーツ振興課から求められていた事と、現場体制にギャップがあり、アピオでは指定物資が裁ききれない状況でした。

その時、私たちの仲間の「ふれあいランド」の職員さんから、津波にあわれて身ひとつで避難してこられた人がふれあいランドに大勢お出でで、靴や普段着を求められてるとの連絡が入りました。早速それらの物と毛布を現場にお届けしました。

本来の支援物資の集配システムにはルールがあるのですが、全てをスムーズに動かすため故に、タイムリーに届かない難点もあります。今回はそのルールに則れなかったのですが、ダイレクトに求められてる物を、求められてる時に、お届けすることが出来ました。

これから時間経過と共に求められるものも変わって来ると思いますが、微力ながらお手伝いを続けていきたいと思います。それには皆様のご協力なくしてはできません。どうぞ宜しくお願いします。
今後も、災害支援福祉課を通じての物資供出を継続するつもりですので、身近な方にもお伝え頂ければと存じます。

感謝です。

義援物資のお願いです

スキー仲間の皆様へ

この度は本当に痛ましいことでした。
皆様のご無事を祈っております。

義援物資のお願いです。
個人レベルでの支援は現地の集配体勢が整っていないため、今は受け付けられません。
現地から求められている物を、県の支援福祉課から聞きました。スキー仲間で支援物資提供の申し出手続きをしましたので、是非みなさんのご協力を頂きたいと思います。
今一番求められている物は「毛布」です。
お水もリストにありますが、この状況では我々もなかなかお水は手放せないと思いますので、ご家庭にある毛布を供出して頂ければと存じます。
早急にスポーツデスクにお届け頂ければと思います。(宅急便も機能していませんので、恐れ入りますがお持ち込みください。)こちらでまとめてお届けします。

宜しくお願いします。

無事でおります!@盛岡

未曾有の大地震。
クラブ会員の皆様、ご無事でいらっしゃいます?

松ノ木FAMIRYはみな無事でおります。
我々の両親も、子ども達も、みな怪我することもなく元気です。
当の本人は、技術選手権で八方に行っております。昨晩遅く連絡がつき皆の無事を確認し、お互い安心しました。

この後、万座でのお仕事ですが、帰りが心配なところです。

クラブ会員の皆様には、宮城県の方、岩手県沿岸の方もお出でです。
とても心配ですが、ご無事をお祈りしています。
 
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